DIRECTOR

製作・監督・脚本:マイク・ロジャース

製作・監督・脚本:マイク・ロジャース

製作・監督・脚本:マイク・ロジャース

1984年の来日以来、日本で数々のテレビ番組やラジオ番組を制作。かつては1970年代後半に活動していた伝説のロサンゼルス・パンクバンド“The Rotters”のリードシンガーだった。1980年から1981年まで世界的に有名な伝説的ラジオDJのロドニー・ビンゲンハイマーのアシスタントを務める。 その後ラジオDJとしてマイクは多くの大ヒット番組を担当。 ロック、パンク、アンダーグラウンドとお酒が大好き。

映画製作は私の長年の夢でした。私はインディーズロックが大好きで、これまで新しい音楽を広げることを使命のつもりでやってきましたが、今、大好きなロックをテーマにした映画を大勢の皆さんの協力で完成させることが出来、とても嬉しく思っています。これをスタートに、映画を通じて日本のかっこいいロックをどんどん広げていきたいと思っています。
(マイク・ロジャース)

監督:エンリコ・チック

監督:エンリコ・チック

イタリアのサルデーニャ出身で、現在は東京在住。 監督、編集者、ポストプロデューサーとしてさまざまなプロジェクトや短編映画(2013年札幌短編映画祭の公式セレクションを含む)で数々の賞を受賞しています。

製作・監督・編集・音楽:西川顕

製作・監督・編集・音楽:西川顕

ラジオプレゼンター、ラジオ/テレビディレクター、翻訳者。 90年代にロンドンのBBCに勤務。 東京エリアの主要ラジオ局のほとんどでDJやナレーターとして登場している他、京都のFM局Alpha Stationで13年間にわたり人気のミュージック番組”Massiveloop”のプレゼンターでもありました。 テレビではBS-TBSで音楽番組「Music Tide」のディレクターを務める。 近年は "松千代一代記"という芸者のドキュメンタリーを制作。

監督:レス・デシュズオス

© 2017 Mike Rogers / Robot55 LLC.